
HGUC 1/144 ジェスタ 製作記録|自衛隊カラー×メタリックの塗り分けと、まさかのつや消し白化
制作:2026年7月 キットについて 『機動戦士ガンダムUC』に登場する、袖付き(ネオ・ジオン残党)が運用する量産機です。地球連邦軍のジェガンをベースに、袖付き仕様へ改修されたMSで、精悍でシャープなシルエットが特徴です。今回は実機カラーではなく、自衛隊カラーのオーシャンブルー2色で塗り分け、HGUC スタークジェガン と2体同時に制作しました。 ...

制作:2026年7月 キットについて 『機動戦士ガンダムUC』に登場する、袖付き(ネオ・ジオン残党)が運用する量産機です。地球連邦軍のジェガンをベースに、袖付き仕様へ改修されたMSで、精悍でシャープなシルエットが特徴です。今回は実機カラーではなく、自衛隊カラーのオーシャンブルー2色で塗り分け、HGUC スタークジェガン と2体同時に制作しました。 ...

制作:2026年7月 キットについて 『機動戦士ガンダムUC』に登場する、地球連邦軍・ロンド・ベル隊の指揮官機です。ジェガンをベースに重装甲・重武装化されたMSで、指揮官機らしい迫力のあるシルエットが特徴です。今回は実機カラーではなく、HGUC ジェスタ と同じ自衛隊カラーのオーシャンブルー2色で塗り分け、2体同時に制作しました。 ...

制作:2024年1月 キットについて 『機動戦士ガンダム 水星の魔女』に登場するデミバーディングです。学園の実習機としておなじみのデミトレーナーと同じ「デミシリーズ」の系譜にありながら、こちらは背中に大型のバックパックを背負った、いかにも重装備な支援機になっています。劇中では、乗機を失ったチュチュに与えられた新型として登場しました。 ...

制作:2026年6月 キットについて メッサーM01型(ガウマン機)の一番の驚きは、まさかの「完全新規造形」だという点です。設定上は先に出た「HG メッサーF01型」と内部フレームを共有していますが、プラモデルとしては流用パーツがほぼなく、外装からフレーム構造まで一新されています。シルエットもF型よりマッシブで、横幅と密度感のある力強いプロポーションです。 ...

制作:2026年5月 キットについて 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』に登場する、地球連邦軍の大型量産機です。ジェスタの系譜を感じさせるゴツゴツとした重厚なデザインがカッコよく、一目惚れして購入しました。2026年2月発売のこのキットは、過去の「ユニコーンVer.」などの単なる色替えではなく、大部分が新規設計に刷新された大幅進化版になっています。 ...

制作:2024年1月 キットについて 『機動戦士ガンダム 水星の魔女』に登場する、グラスレー寮の機体「ハインドリーシュトルム」です。量産機ハインドリーをベースにした強化バリエーションで、背部に装備した可動式の専用兵装が大きな特徴になっています。実戦向きの量産機らしいミリタリーな雰囲気と、武装の多さが魅力の機体ですね。 ...

制作:2024年 / 手直し(ウェザリング):2026年5月 キットについて 『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』に登場する、ジム系の精密射撃機です。2024年に自衛隊カラーで塗装したところ、かなり良い仕上がりになってくれた、お気に入りの一機です。2026年5月には、ウェザリング(ウォッシング+ドライブラシ)で手直しを加えてみました。 ...